|
![]() 河北新報 | 青森県庁に縄文PRキャラクター設置 (03/16 10:38) 北海道新聞 本県の縄文遺跡の魅力をPRするキャラクター「Jタロー」が15日、県庁正面玄関前にお 目見えした。青森市出身のデザイナー尾崎伸行さん(43)=東京都在住=が制作したもので、県は「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」の世界遺産登録に向けた各種活動で活用するつもりだ ... Jタロー、世界遺産登録へ縄文PR 青森県庁オブジェ展示 キャラクター:県庁に「Jタロー」 「青森の縄文」PR /青森 県庁に「Jタロー」お目見え 縄文PRに一役 |
妻木晩田遺跡:弥生人の生活に触れて 施設「むきばんだ」来月4日オープン /鳥取 毎日新聞 国内最大級の弥生時代集落跡で国史跡の妻木晩田遺跡(大山町妻木)に、遺跡の概要を説明するガイダンス施設「弥生の館 むきばんだ」が完成した。4月4日にオープンする。入場無料。手で触れる展示品などで弥生人の生活を実感できる。弥生時代の暮らしに特化した ... 弥生時代の生活体感 |
上関原発建設計画:予定地に縄文後期の集落跡 県教委が確認 計画に影響なし /山口 毎日新聞 上関原発の建設予定地内にある上関田ノ浦遺跡(上関町長島)を発掘調査中の県教委は15日、縄文時代後期の小規模集落跡を確認したと発表した。ドングリの貯蔵穴や土器片などを確認したが、海岸沿いで波による浸食が激しく、保存状況は悪いという。 ... |
![]() 山陰中央新報 | 大陸交流脈々と 魏志倭人伝に登場 原の辻「公園」も開園 西日本新聞 邪馬台国時代の「国」があった壱岐市の原の辻遺跡一帯に14日、「原の辻一支国王都復元公園」が開園した。一支国博物館の開館に合わせ、整備完了を待たずに“オープン”。魏志倭人伝に登場する国々のうち、唯一王都が特定された遺跡とあって歴史上の意味は大きく、市は今後 ... 壱岐「一支国博物館」が開館 考古学ファンらでにぎわう 壱岐に一支国博物館開館、弥生期出土品など展示 |
マチュピチュ遺跡、29日再開=1月の豪雨で閉鎖-ペルー 時事通信 【サンパウロ時事】今年1月の水害以降、閉鎖が続く南米ペルーのインカ帝国時代の世界遺産マチュピチュ遺跡について、コルネホ運輸・通信相は12日、遺跡に通じる鉄道が今月29日から部分開通し、訪問が再開できるとの見通しを明らかにした。 ... 豪雨閉鎖のマチュピチュ遺跡29日再開 豪雨被害のマチュピチュ遺跡、29日に一般開放 ペルー |
